指標後のプライスアクション スキャルトレードについて

昨日はいつもと変わらず東京時間、欧州とやっていたがあまりリズムがよくなく、こんな日は大負けするのでほどほどの微益で撤退しました。
わからない時はやらないのが1番ですよね。

もう月末ですし月トータルも勝ちたいので無理はせず と言った感じです。

でNYタイムはヒロセキャンペーンのウナギをゲットしたいので別口座で指標後トレードをしていました。
21:15分のADPと21:30のGDPの改定値とありそこそこやれるチャンスはありました。

普段は指標後の揉み合いで「よし、今日は買いで攻めよう」とか言うのは無意識でやっているのですが、昨日は意識的にそれを思いやってました。
ただ、意識しながらやってみると指標後に高値つけて徐々に下がってくるんですよね
ホントに買いでいいのかなと思いつつやっていました。

結果的にはそれなりに獲れるのですが違和感を感じたら目線を転換することも大事ですよね。
直感というかそんなのを感じました。
結局2回目の指標後は徐々に下がって行き苦しい展開に持ち越されました。

各トレードにおいて獲れてるpipsも少なすぎますよね~
せめて、1~2pipsは欲しい所です・・・

最終捕まってしまい、逃げ切れることが出来なく、仕方なく深夜まで起きていて最終決済したのが夜中の2時
完全に悪循環です。
しかもトータルマイナス

捕まるから最後になるのですが、危ないなと感じたら目線を変える勇気と考える時間
最後どこで止めるのかが問題ということが今の指標後スキャルの課題です。

こちらも経験をたくさん積んでものにしていきたいと思います。
なんてったって、明日は雇用統計ですもんね
これはしっかり獲りたいと思います。


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今日もみなさんにとって良い一日を!

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